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送球イップスから腕の局所性ジストニア

腕が勝手に早く動くようになり、自動販売機で腕を使うときなどには支障があるとのこと。特に意識して何かをしようとしたときに悪化する傾向にあり、だんだんと悪くなってきているという症例で、ジストニアとしては比較的早期に改善した症例。

腰痛の施術 Part1

腰痛でお困りの患者様へ。病院との違いについての説明動画です。院長保井が模型や写真を使って解説しています。

腰痛の施術 Part2

腰痛に対するファミリーカイロの検査と調整法をご紹介しています。

スポーツの怪我

「スポーツの怪我を早く治すために」というテーマでファミリーカイロが行っている調整法についてお話しています。

痛みはどこから

腰痛がない人でも約8割にヘルニアや骨の変形があります。痛みはどこからくるのか?痛みのからくりを解説した動画です。

慢性症状はなぜ治りにくいのか

腰痛、関節痛、自律神経失調症、アレルギーなどの慢性症状が治りにくいのはなぜかを解説しています。

無意識の誤作動記憶

脳の無意識に関係する誤作動記憶をどのように調整していくのか?無意識を小人に例えて解説しています。

アレルギーの施術について

アレルギー症状が生じる仕組みや改善ポイントを共存・調和という視点で解説しています。

イップスについての説明

イップスが発生するメカニズムと症状改善のポイントを解説しています。

送球イップスPart1

送球イップスにはどんなタイプがあるか、一般的にはどんな対策が行われているかをお話しています。

送球イップスPart2

ファミリーカイロが考える送球イップスの3つのメカニズムについてお話しています。

送球イップスPart3

脳が無意識に学習した送球イップスの誤作動記憶の調整法についてお話しています。 

アクティベータ療法の説明

 2006年、保井志之DC(ドクターオブカイロプラクティック)がラジオ出演し、ファミリーカイロプラクティックセンターで使用しているアクティベータ・メソッドの施術法の紹介をしています。

椎間板ヘルニアの原因と結果の説明

2006年、ファミリーカイロプラクティックセンターの保井院長が、ラジオ出演し、椎間板ヘルニアの原因と結果の説明をしました。

指の震え(振戦)

ファミリーカイロプラクティックセンター症例の動画です。
1年ほど前に、子宮頸がんワクチン接種後から関節痛、筋肉痛、めまい、歩行障害、動機、脱力、倦怠感の症状を発症。今は肩の震えと手の震え、倦怠感を改善されたいとのことで来院。

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